























第1回 きほく えほんのもり コンテスト
- モデル事業公募への準備
6月職員会議、有識者や複数団体へ協力要請、応募資料作成 - 公募事業への応募
7月9日 市役所の担当かへ応募様式一式提出
7月21日 市役所にて選抜会 プレゼンテーション - 事業採択
7月25日 内示 40万円事業費中30万円助成金 - 実行委員会組織化、事業推進のための詳細内容を導く
7月26日 8月2日 8月10日 ワークショップ
8月下旬 広報チラシ配布3000枚 - 絵本原稿応募チラシ配布、原稿募集
9月9日 チラシ2000枚以上配布
- 原稿募集 10月17日まで
17人22作品届く - 審査会
当日までに審査規定の確立
最優秀賞 「おひざにだっこ」に決まる 優秀2点、佳作3点
出品者へ結果報告 - 挿し絵制作開始
10月31日 色えんぴつを買う
29年2月まで - 製本へ
2月に完成 - 読み聞かせ御披露目
3月9日パンダ広場にて - 寄付者の意向通り発送
3月31日までに100冊の配布
増刷分はその後に配布 - 総括と次年度の展望
29年5月1日
きほく えほんのもりコンテスト審査結果
平成28年10月21日
きほく えほんのもりコンテスト実行委員会
同 審査委員長 鈴木嘉弘
本日、審査会を開催し、以下の通り、最優秀賞1点、優秀賞2点、佳作3点を決定しましたので報告します。
審査は当実行委員会が定めた審査規定に従い厳正に行いました。
応募総数は、22点。遠くは東京・神奈川からもありましたが、地元掛川市や近隣の菊川市や袋井市からの応募が多数を占めました。
応募賜りました皆様に心から感謝申し上げます。
最優秀賞 「おひざにだっこ」 菊川市 澤島由基乃様
優秀賞 「あきまつり」 掛川市 土屋由美子様
優秀賞 「はるっていいな」 菊川市 松井照子様
佳作 「ちっちゃい「や」「ゆ」「よ」」 袋井市 子ども支援室「ぬっく」様
佳作 「ぼくおにいちゃんになるよ」 菊川市 鈴木奈緒美様
佳作 「いいこと かんがえた」 袋井市 青木美智子様
上記の通り報告します。
なお、作品への審査員からのコメントを一覧表に致します。準備が出来次第、全ての応募された皆様にお送りします。
お待ちください。
今後は、挿絵の作成工程に進みます。
いよいよ、障がい者就労継続支援B型事業所「きほくのもり★ペンタス」の利用者の出番です。
一生懸命実行委員会も支援をしてまいります。
絵本が完成するまで、皆様のご協力を心からお願い申し上げます。
以上
NPO法人 冀北の杜 絵本コンテスト審査規定 平成28年10月21日(PDF)
募集要項(28年度の募集は終了しました)
「第1回 きほく えほんのもり コンテスト」をします。 募集要項をご覧の上、絵本原稿をご応募ください。期限は10月17日(必着)です。 愛情たっぷりの、ほっこりする原稿の応募をお待ちしています。
| 事業名 | 平成28年度掛川市市民活動推進事業 「絵本は愛情ホルモン・優しい心のバトンをつなぐ」 |
| 主催者 | きほく えほんのもり コンテスト実行委員会 |
| 後援 | 掛川市教育委員会 |
| 目的 | 絵本制作や寄附、読み聞かせを通じ、「障がい者就労」を知って頂く と同時に、市民参画により福祉のバトンをつなぐ。しかも、障がい 者自身が福祉の担い手となる多様性の富んだ就労活動を試みる。 |
| 事業概要 | ①絵本の原稿を公募 ②挿絵の原画制作 ③完成した絵本を寄附者が保育園等へ贈呈 ④贈呈絵本で読み聞かせ(子育て支援) |
| 期間 | 原稿公募 平成28年10月17日(月曜日)必着 当事業 平成29年3月31日完了予定 |
| 審査員 | 鈴木嘉弘・山崎幸子・鴻野元希・高橋順子・原画制作者 そのほか、読書推進団体へ審査員を依頼し、計7人以内 |
| 応募年齢 | 高校生以上で、原画制作に来所し協力できる方 |
| 創作要件 | 絵本対象 3歳児~5歳児 テーマ 自由 未発表のもの 対象年齢に相応しい文字数 挿絵 色鉛筆画の予定 絵本サイズB5判 24ページ(表紙含む) ※原画は表紙を含め11枚です |
| 結果発表 | 10月末までに、採用された方に事務局からご連絡します。 当サイトにて公表いたします。 |
| 賞の授与 | 1点 賞状及び賞品(きほくのもり★ペンタスの商品) |
| 著作権 | 主催者へ帰属頂く。 |
| 送り先 問い合わせ | きほくのもり★ペンタス 〒436‐0341掛川市倉真830番地 TEL・fax0537-28-0954 E-mail:kihokupentas@gmail.com |
絵本コンテスト(PDF)
※現在は募集を中止しています。
